○「ガスト×女神=女神シナリオ」 と 「日本一ソフトウェア×魔王=魔王シナリオ」の2本立て。
○『女神シナリオ』の主人公は「戦女神リーゼリアル」。ヴィオラートやフロンたちと出会い愛と正義の物語を紡ぐ。
○『魔王シナリオ』の主人公は「犬魔王カナタ」。エトナやパメラと共に大冒険を繰り広げる。
○キャラに生命を吹き込む演出システム「AAA(アクティブアニメーションアドベンチャー)」を搭載。
・会話中の口や目の動き、無意識な髪や胸の息遣いなどを滑らかな動きで表現。怒りや驚きのアイコンを使った演出も。
○宇宙に流れてくる漂流物を調べることでイベントが発生したりダンジョンに挑むことができる。
○3Dで表現されたダンジョンでは重力場を破壊し漂流物を排除することが目的。重力場を破壊した後は、制限時間内に
ダンジョンから脱出しなければならない。
○重力場を破壊するとレアアイテムを入手しやすくなる。
○レアアイテムの中には素材アイテムがあり、リゼリアは装備品の製作、カタナはステータスUP用アイテムを持つ
モンスターを誕生させる為に使うことができる。
○戦闘は攻撃ターンと防御ターンを交互に繰り返して行われる。
○攻撃ターンには制限時間が設けられており、その時間内であれば“連撃“、“強打“、“魔法“のスキルを使って
次々と攻撃できる。また、キャラクターを変更して攻撃することも可能。
○各スキルを使うとAPを消費する。また、APの消費量に応じて制限時間も減少していく。
○“連撃“、“強打“、“魔法“のスキルは各ボタンに設定されており、ワンボタンで発動可能。
○3種類のスキルを特定の順番で発動することで、より強力なスキルを繰り出すこともできる。
如龙
○「4」というわけではなく、あくまでも次回作。どういう形で出るのかも含めて期待してほしい。
○ユーザーは「龍が如く」の何でもあり感を理解してくれている。桐生が宇宙に行ったとしても、ゾンビと戦うことになったとしても、
「なるほど」と納得してもらえると思う。「龍が如く」にはそういった独特のポテンシャルと期待感がある。
○時代は「現代」、主人公は「桐生一馬」。このふたつを活かす内容になる。“活かす“というのがポイント。
○地面を歩いて店に入るというのがこれまでのシステムだが、最新作ではより立体的に遊べる。
○マンネリ感を伴う連作にはしない。
○新たなプロモーションとして「みんなが参加できる」ものを考えている。
・キャバクラ嬢のオーディションを開催する。(18歳以上の女性が対象。5月8日より応募受付を開始)
・男性も含め、年齢なども関係なく応募できるオーディションも企画している。
[ 本帖最后由 明日叶 于 2009-5-7 17:39 编辑 ]